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社会福祉法人多摩養育園

和の保育方針

光明保育園新保育方針

 日本にある美しい四季や自然、それを彩る歳時記、豊かな文化や芸能、伝統文化昔から培われ、脈々と受け継がれてきた大切な日本の心。今の日本では、それらが疎かにされ、失いかけているのではないか…

日本人として伝えていくべき「大切なこころ」を一つひとつ守り育み、未来を担う子ども達に伝承していくことを目指して保育方針 和 ~日本の心をとりもどす~ を掲げた保育内容を展開しています。

和の保育方針取組紹介

自然

マラソン・体操

強く生きる力がつくことを目標に、マラソンや体操を日々行っています。マラソンや体操を通してあきらめないこと、また友だちに動きを合わせ教え合ったり、小さい子を誘って面倒を見たりする中で忍耐力を培い、相手を思いやる気持ちを育んでいます。

マラソン 体操

異年齢児交流

保育園はみんなの第二のおうち。子どもたちは、異年齢のお友だちと関わる中で、思いやりの心や優しい心を育みます。平屋作りでアットホームな石川保育園では、どのクラスへも行き来できる環境の中、毎日自然に異年齢児との関わりが生まれています。

異年齢児交流 異年齢児交流 異年齢児交流

礼節

挨拶、靴やサンダルをそろえる

礼節

《いただきますの挨拶》

挨拶はコミュニケーション能力を高めるための出発点です。

気持ちの良い挨拶は、人と人とのつながりを深めるためには大切であるという

ことを日々保育の中で伝えています。

伝統

伝承あそび

毎月の集会や園庭でのあそびの中で、昔から伝わる手あそびや竹ぽっくりを取り入れています。これら伝承あそびは、現代のあそびにはない知恵や工夫がたくさん詰まっています。楽しいあそびを通して、自分たちでルールを作ったり考えたりする力を養っています。

手遊び:お寺の和尚さん 竹ぽっくり
《手遊び:お寺の和尚さん》 《竹ぽっくり》

八王子市立石川保育園

〒192-0032 東京都八王子市石川町2966-8

TEL.042-642-2853

社会福祉法人 理事長 足利正哲

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